シャドウラン用のシナリオをトーキョーN◎VAに転用すると

2072年、侠客「碇シンジ」は絶命の危機に瀕していた。
彼に心残りは無い、あるとすれば、ひとつ。

碇シンジ「リングオブファイアで吹き飛んだエヴァンゲリオン劇場版 Qが見たかった、、、」
彼が幼いころ、最も感銘を受けた作品、エヴァンゲリオン序、破。
その続きは、世界に魔法が戻ってきた余波で失われている。(このシナリオではそういう歴史を取らせていただきます)
彼の依頼を受けたシャドウランナーは、トーキョーに赴き、Qのありかを探る。

というシナリオを前考えていたのですが、これをトーキョーN◎VAにアレンジしたらどうなるのだろう? まあ考えとこう。 あ、オチは、Qをみた侠客碇シンジが、「なんだと」「まだ続くだと、、、死ねぬ」とかそういう感じで復活する。
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