安心してください、焼いてますよ!

12月29日、突発的にデッドオブウインターをやる。
ライン経由でお話しまとめて、11時半ぐらいからぼちぼち集まり、

肉を焼きます。
最初は外でやろうと考えたのですが、少し寒いので、うちの中の囲炉裏に火を入れます。
 炭は煙の少ないタイプのオガ炭を使用。脂が落ちると煙が出るので、鉄板焼きで頂きます。
牛ホルモン、ソーセージ、シイタケなど頂き、用意した豚肉、野菜とじゅうじゅう焼くよ!
 鉄板を傾けて脂を流すサムギョプサル風の焼き方です。 肉を焼きながら、ガンダムの話に花が咲く。なんでも参加者の一人、星屑さんはガンダムを見たことがないらしい。

なので、ケーブルテレビでファーストガンダムの1話を見てしまう。

デッドオブウインターはどこに行った?
と、ぐだぐだしながら始める。

ルールのインストを聞きながら、パンプティングを焼く。
食べつつ、ゲーム開始。
このゲームは、とにかくイベントが多い。
ゲーム終了イベント、ラウンド毎のイベント、そして出番毎にも(アクシデントに近いものですが)、イベントがある。
何かドラマでもやっているような感覚がありますが、今回の目的は、ゾンビを調べるため、「ゾンビの検体を12体集める」と、なっております。
最初は順調に(主に学校で)アイテムを集めておりました。
校長先生は学校でアイテムを探ると、1ラウンド1回、アイテムカードを2個取れるぜ!
それを学生がコピー。
追加の2枚アドバンテージを維持しつつ、ゲームをさくさく進めます。

が、サンタクロースがゾンビに突撃、失敗し、ゾンビの感染源になってしまう。
ヒエラルキーの低い順に、次の感染者が指名されます。
というわけで、学生死亡。
「学生は尊い犠牲になったのだ」
そのとき、ゲームが動いた。

その後、武闘派弁護士がでてきたり、消防士が出てきたりした中、
忍者登場!

イヤー!!!!といいながらゾンビをなぎ倒す。

警察署ではスナイパーライフルを手に入れ、さくさくと12体の献体をゲット。

終わった後は、小学1年生を入れての6ニムト。
楽しい一日でした。

参加してくださった皆様に感謝を。
スポンサーサイト

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)